大口融資・大口ローン比較ナビ | 借金も一本化できる

人気の大口ローン会社 TOP3

大口ローンを検討するにあたり、融資額が高く、口コミ評価の良い会社を厳選してランキング比較しました。

順位 サービス名 簡単な説明 実質年率 限度額 審査時間 要チェック情報
1位 三菱東京UFJ銀行 低金利で高額融資 1.8%~14.6% 500万円 最短30分 詳細と口コミ
2位 プロミス 30日間無利息が魅力 4.5%~17.8% 500万円 最短30分 詳細と口コミ
3位 モビット 安心・信頼の最大手 3.0%~18.0% 800万円 最短10秒 詳細と口コミ

※プロミスの無利息サービスはプロミスポイントサービスにお申込された方が対象です。

※モビットは14:50までの振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合有。
10秒審査の結果表示は、事前審査による結果表示となります。

小口融資に比べて金利が低い

大口融資は、小口融資に比べると金利が低いです。

現在の大口融資の平均金利は、年率12%ほどになります。

ただ、大口融資を取り扱っている消費者金融系や信販会社系の多くは、
融資額100万円以上の場合には15%の金利で営業しています。

ちなみに、この15%というのは利息制限法に定められた上限金利になります。

金利の低いところでは10%を切るようなところもありますし、
担保や保証人をつけることで、さらに金利を引き下げることも可能です。

どの金融機関も実質年率〇~〇%というような提示をしていますが、これは主に融資額による幅になります。

例えば、15~18%という金融機関では100万円以上が年率15%、100万円未満が18%になります。

一般的に融資額が大きくなればなるほど、金利が低くなりますが、
審査がそれほど厳しくない金融機関では、100万円でも300万円でも金利は同じ場合があります。

大口融資の場合には、できるだけ最低金利が低い金融機関を選んだほうが良いでしょう。

返済実績を最も重視する

金融機関が審査において最も重要視するのは、返済実績です。

しかし、分かるのは現在延滞しているかどうかだけで過去の他社返済情報が分かるわけではありません。

そのため、返済実績は自社のものだけに頼るしかありません

多くの金融機関では新規は少額融資でその後、収入と借入れ情報、自社の返済実績を見て枠を大きくしていきます。

収入は限度額を決定する要因になり、借入れ情報は融資の可否を決定します。

そして、返済実績は融資のタイミングを決定します。

金融機関によってその期間は違いますが、返済期間が半年毎や1年毎というように
融資の限度額を増やすかどうかを検討するタイミングがあります。

つまり、返済期間が長いと、融資限度額額が増える機会が多くなるということなのです。